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子供でも買える?!無修正DVD
2010/08/31(Tue)
(東スポ.web:2010年08月27日)
アソコをどこまで見せたらわいせつなのか??着エロ業界が困惑している。ほとんどモロ見えの無修整DVDが、公然と市場に出回っているからだ。

物議を醸しているのは、6月に発売された「Shining ray」なる作品。パッケージ写真の露出度はさほどでもないが、再生してビックリ。RYU(28)というセクシータレントが、ひもパンやひもビキニを股間に食い込ませ、パイパンをこれでもかというくらい見せつけているのだ。メーカー側が自主規制している購入者の年齢制限は13歳以上。
「R指定なしということは子供でも買って見ることができるわけですよ。同業者の間で最近『これは大丈夫なのか?』と話題になってます」(業界関係者)
このDVDのメーカーは、一昨年2月からリリースを始めた新興レーベル。
「似たようなパイパンDVDのリリースは、今年に入ってからですね。何本か出してますが、ここまでの内容でR指定をつけてないのはこのメーカーぐらい。結構売れていて、今イケイケですよ」(同)
この手の着エロDVDは昨年4月、わいせつ物として警視庁に全国で初摘発された。セクシータレント・後藤麻衣(37)が一昨年リリースしたパイパンDVDだ。
わいせつ図画販売容疑で逮捕、起訴されたメーカー社長は、懲役2年、執行猶予4年の有罪判決を受けた。ただ東京地裁は、判決で同作品を「わいせつ図画」だとする一方、「男女の性交の場面はないなど、ほかのわいせつDVDの事案と比較すれば、わいせつ性の程度は高くない」とした。
「後藤のDVD裁判では、パイパンのわいせつ性については争わず、それに関する司法の見解はあいまいなままです。取り締まる側の警察も、捜査員によってわいせつの定義があいまいでした。だから、のど元過ぎれば何とやらで、また似たようなDVDが出てくるんだと思います。業界では、後藤の事件が不起訴だったと思ってる人も多いみたいだし…」(事件関係者)
ただ後藤の前例と照らし合わせれば、問題の〝新パイパンDVD〟は「理屈としてはわいせつ図画に該当する可能性はある」(法曹関係者)という。



私は無類のパイパン好きなのは、ここでも何度か白状していますが、記事内にあった「Shining ray」という作品が紹介されているサイトを見てビックリ!
  
こんな画像が一杯ありました。(一応4ピクセル、モザイクかけてます)

パイパン好きの方はどうぞ→(恋乳屋本舗)
DVDにはこんな画像がくっきり写ってるんでしょうからホントに大丈夫なのでしょうかね!?
それと、紹介されている「恋乳屋本舗」さんは僕と同じFC2を利用されているんだけどこんな写真掲載していいのかなあ?
具にパンティがめり込んでても、無毛なら貝の合わせ目が見えててもOKなんじゃろかな?!
実は私のブログはここFC2が3か所目です。規約に違反したとかで2度、追放の憂き目にあいました^^;
今も描いたCGにモザイク掛けてるのがバカらしくなってしまいます。 
司直や業者さんの自主規制の基準は”陰毛”みたいだから僕のパイパンCGはもっと大胆にしてもいいかもねん?! 
いやいや、もう少し待ってみよう。 忘れた頃にチクられたりしますもんね(笑)

※「Shining ray」、買ってみようかなあ?! グフフッ

▼早く続きを書け!  ハ~イ▼


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ホントにセンスのない脚本に”龍馬好き”は頭にくる~~~~!
2010/08/29(Sun)
脚本の福田靖がポン助なのか、チーフディレクターの大友啓史がバカタレなのか・・・

    
  おもんない原因はこいつらや・・・(左:おーとも 右:ふくだ) 

時代考証など素っとばし、ツクリ物として解するようにしていたが、余りに詰らんいじりが多すぎる。
晩年、長崎でほんのひと月ほどの接点しかなかった龍馬と岩崎弥太郎を、弥太郎視点の龍馬伝に仕立てるための無理筋に合点がいかぬことが多かったのだが、今日の仕立ては惨かった。
弥太郎が龍馬に間違われて新撰組に捕えられ、薩長同盟締結の立ち会いに出かける途中の龍馬が、危険を顧みず救いに行くなんてエピソード・・・
こんなん要る?
CM前に盛り上がりを作ろうとする職業病か??
福田靖は『HERO』や『ガリレオ』を書いた脚本家で、大友啓史は『ハゲタカ』や『白洲次郎』を担当したディレクター。
『白州次郎』なんてとても面白かったから期待してたんだよなあ・・・
才能×才能が二乗にならずマイナスの掛け算になってしまったんやなあ、このコンビ。
今時、これほど金をかけられる制作現場はNHK以外には望めない。
これ以上ない制作条件の下で、これほど龍馬ブームが続いている中でこれほど龍馬ファンを落胆させる駄作を世に出すとは、二人の龍馬に対する、明治に対する造詣が熟していないか、ひん曲がっているとしか思えない。
この失敗で、我が命ある間に二度とこんな贅沢なアプローチで造れる”龍馬モノ”には出逢えないと思うとさても残念なことだワイ。

※福山の想像を絶するダイコン振りは言うに及ばず 
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第5章 カラダ  ―秘密倶楽部― 2
2010/08/29(Sun)
 角を曲がると交番が見える所まで来て竜之介は足を止めた。

 着替えている間に降り出していた大粒の雨が傘を激しく叩いている。

 竜之介は大きく息を吐き、意を決して角を曲がると、雨に煙る中で並木婦警が交番の入口に立ちこちらを見ているのに気がついた。

 並木も竜之介に気付いていたようで、おいでと手を振っている。

 近付くと、並木は前に停めていたミニパトに駆け寄り、乗りなさいと竜之介に叫んで運転席に飛び乗る。

 いわれるまま後部座席に乗り込みドアを閉めると並木は直ぐにパトカーを発車させた。

「うふふっ。 可愛いわよ、竜之介クン」

 バックミラー越しに並木と目が合う。

「あのぉ、、、 どこへ行くんですか?」

 後部座席から竜之介は不安気に尋ねた。

「ふふっ、どこでしょうねえ。 そうだ。 これで目隠ししてちょうだい」

 並木が運転席から黒いものを投げて寄こした。

「えっ?!」

 手に取るとそれは黒いヘアバンドだった。 

「秘密の場所だから。 きっと貴方も知らない方がいいと思うし、、、」

――知らない方がいい、、、

 並木の口ぶりに竜之介は今さらながら得体のしれない恐怖がこみ上げてくる。

 どこへ連れて行かれるのか分らないのは不安で仕方がない。 しかし並木の言う通り、非合法な連中の秘密は知らないままの方が安全かもしれないと思い直し、竜之介はヘアバンドで自分の視界を塞いだ。

 どこを走っているのかまったく分らないまま30分ほど走ったのだろうか、パトカーはガクンと傾き、どこかの地下駐車場に入っていった。


          ◆
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あな恐ろしや・・・ 民公連携?!?!
2010/08/27(Fri)
国の争いは、宗教、イデオロギー、人種問題などが絡み合って勃発するが、国を跨いだ世の騒乱の殆どの真因はキリスト教、イスラム教などの一神教にあると僕は思っている。
唯一絶対無二の神様、その教えが絶対でそれ以外は邪と否定する狭量な世界観に毒された信者共が独善的な良心に依って巻き起こす争いが、不毛な争いの連鎖を生む。

転じて我が国・与党の党首選の茶番劇・・・

衆参の捻じれを解消するために、コーメートーを取り込むために小沢一郎が必要なんだと誰かが言ってた・・・
コーメートーといえば僕には個人崇拝としか思えない信徒団体を支持母体とするセートーだわね。
小沢を信奉するグループは一新会(いっしんかい)と称す。 

言葉遊びの域をでないけれど、このイッシンキョウ仲間が愚かな衆(民主党議員)を恃んで衆参の捻じれを解消して何をしたいのか、考えただけでもぞっとする。
でも、、、カン・センゴクが勝っても日本売りのメニューがズラリと並ぶのは一緒だもんなあ・・・

が、考えようでかねてより与党が割れるしか政界再編の途は拓けないと思っていたので、もしかして今回の党首選が民主が割れるきっかけになりはしないかと期待をしたりもしてるのです。
ヤイヤイ、民主党!どうせならくんずほずれつ、しっちゃかめっちゃかに徹底的に党内抗争をして修復不能な禍根を残して別れちゃいな!

   
    民主党の正体1より

日本の総理を選ぶ様子を眺めるのに、こんな不埒な楽しみしかないとはなんとも情けない限りではあるなあ。  とほほっ、、、
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第5章 カラダ  ―秘密倶楽部―
2010/08/23(Mon)
―富田刑事と約束の金曜日―

「すいません、、、 じゃあ、お先に失礼します」


 竜之介が上司である橋本に早退の挨拶をしたのは5時を少し過ぎていた。

 指示された渋谷の交番に7時に着くには十分過ぎるほど余裕があるのだが、その前に”女子高生・みちる”に変身する時間が必要だ。

「そっか。 早退届、出てたっけな」

「はい。 納期が迫ってるのにすいません」

「まあ、プロジェクトのお前の担当分はスケジュール通り進んでるし構わんよ。 今日も暑そうなセーター着てるけど、誰かさんに虐められなかったか?」

 橋本が声を潜め、ニヤニヤしながら言った。

「ええ、、、 別に、、、」

「ふふっ、そうか。 で、大きな荷物かかえて新しい彼女と旅行でも行くのか、竜之介?!」

「いっ、いいえ。 そんなんじゃないです。 ちょっと母の故郷で用事があって、、、」

「ふ~ん。 まあ精々親孝行してくるといい」

 ウソだと見抜いてるぞとばかりに意味深な笑みを浮かべ、橋本は早く行けと追い払うように手を振った。

 竜之介はスケジュール遅れで目の色を変えてパソコンに向かっているスタッフ達を尻目に開発室を後にした。

          ◆
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第4章 翻弄  ―復讐― 3
2010/08/22(Sun)
――明菜は何をする気だろう、、、 仕事の話なのかも・・・

 竜之介は胸騒ぎを抱えたまま、エレベーターに乗って階下に向かう。

 まさか昨夜みたいなことを総務部の中で就業時間中に仕掛けてくるとは思えないのだが、今の明菜は竜之介を虐め、復讐することを楽し

んでさえいるようで不安は拭えない。

 エレベータが総務部がある2階に着き、ドアが開くと明菜が腕組みをして立っていた。

「遅かったわね」

 ドアが閉まり、周りに誰も居ない事を確かめた明菜が低い声で言った。

「あ、ああ、、、 ごめん」

「付いてきて」

 明菜は不機嫌そうにプイっと顔を背け、総務部の方向へ歩き出した。

 仕方なく後を付いていくと、総務部の前を通り過ぎ、その奥にある女子更衣室の前で明菜は止まる。

「入って」

 更衣室のドアを開けて明菜は平然と言った。

「えっ?! だってココは、、、」

「今は誰も居ないわ! 私の言うことが聞けないの? ヘンタイのくせに!」

「あっ、、、 そんな、、、」

 竜之介の脳裏に昨夜明菜に晒した恥辱の瞬間の記憶が蘇る。

「さあ、入って!」

 背を押され、竜之介は否応なしに更衣室に足を踏み入れた。


          ◆
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第4章 翻弄  ―復讐― 2
2010/08/21(Sat)
 20分近く続いたコピー機の商談が終わり、望月たちが出ていくのと入れ替わるように明菜が入ってきた。
 
 明菜はテーブルの下に潜んでいた竜之介を窓際の床梁に立たせ、延々といたぶり続けている。

「あぁぁぁ、、、 明菜、もうそんなにしないで、、、」

 黒いブラジャーとショーツだけの竜之介の裸身を明菜に弄ばれ、せりあがる快感を明菜に悟られまいと懸命にこらえていた。
 
 しかしこぼれ出る鼻に掛かった甘い喘ぎは快楽に呑まれていることを隠しようもなく、ブラインドの隙間から洩れるわずかな光に竜之介の汗ばんだ肌が妖しく光る。

「あぁっ・・・あぁ・・・あぁ・・・」

 乳房への刺激に竜之介がひと際敏感に反応するのを面白がる明菜は、執拗に竜之介の乳房を揉みしだき、乳首を弄び続ける。 
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笑止! 2009マニフェストを守るかどうかだと?( ゚Д゚)ゴルァ!!
2010/08/20(Fri)
 民主党代表選候補選びの追跡報道が喧しい・・・
民主党のバカたれ議員どもがぽっぽの別荘で能書きを垂れる映像は醜悪そのもの、それを追っかけるマスコミもおかしいじゃろがい!!
今、そんなことにうつつを抜かしてる時じゃないっしょ!!
誰があんなくそマニフェストを守って欲しいと言うとるんじゃい!
財源の前提が大間違い(ウソ、虚構)だと分った時点でお払い箱じゃ~!!
ホンマ、あいつら何にも見えてないよなあ・・・

日本はどうなっちゃうんやろ・・・
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任天堂の2010年4~6月期の連結決算
2010/08/17(Tue)
 任天堂の2010年4~6月期の連結決算(最終損益が252億円の赤字)の発表について中国メディアの報道が笑わせてくれます。
 なるほど!あんた等らしいわと合点するやらあきれるやらで・・・
 
【抜粋記事】
任天堂が中国に正規代理店を有している以外、マイクロソフトおよびソニーのいずれも中国市場に正式に進出していないのは、「ハードの販売は利益につながらないうえ、ソフトは海賊版ばかりだからである」と主張。
 正規であれば400元(約5200円)のソフトも、発売から2カ月以内に8元(約104円)の海賊版が出まわると報じ、中国人消費者に海賊版を使用させず、正規版を買わせたいのであれば、ゲームメーカーは中国人消費者のゲームの内容と価格に対する需要を理解し、双方の利益に合致する戦略を取るべきであると主張した。(2010年08月17日17時30分 / 提供:サーチナ)

パクッて海賊商品が流通している中国社会の節操のなさを非難するのではなく、それを理解せず進出するお前らが悪い。中国で商売したかったら海賊商品が出回ることを前提の価格設定しなさいですって~。  
こうのたまっているメディアは「中国経営報」っていうから日本で言えば日経新聞みたいな位置づけのメディアなのですかね?!
凄いヘ理屈を恥ずかしげもなく記事に出来るものです。
これが世界第2位の経済大国、近未来にはアメリカをも凌駕すると予想されている国のメンタリティ・・・

欧米の倫理観・経済観念に慣らされている我らは、中国が世界の盟主になった世界で生きていけるかしらん?!
まあ、私個人はそんな世界を見ないでこの世とおさらばできるでしょうけど、若い人たちは大変だなあ・・・ 
頑張れ、日本の若い衆!!
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毅然と隣国と付き合うべし!
2010/08/16(Mon)
終戦記念日に合わせメディアでも様々な特集やドラマが放送されました。
当時の兵士たちの証言や、軍中枢部の愚昧さの検証など考えさせられる内容の番組も随分ありましたが、何じゃこれ?!という痛々しい内容のものも相変わらず垂れ流されていましたね。
「日本の、これから 日韓の未来」なるNHKの討論番組、ごらんになりましたか?
内容についてはyoutubeでまだ消されていないのが残ってるみたいなのでお暇なら探してみてね。
見た後に感じたことを見事に言い表している記事を見つけた。
我のみが正しく、我の言う通りに従え!ではお話しになりまへんでと言ってやりたいのですが、聞いちゃくれんのでしょうなあ・・・

【正論】筑波大学大学院教授・古田博司 史実書きかえは韓国の方が困る
2010.8.16 03:11産経ニュースより転載

(以下記事添付)
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