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ポンサクレック、(,,゚Д゚) ガンガレ!
2010/03/27(Sat)
亀退治だ!

【追記】
自演乙!はじめて見た^^ パチパチパチ^^

【追記】
反省する機会を貰ってよかったのぉ~、亀田一家
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モーションposeを買ってみました
2010/03/27(Sat)
動く挿し絵を何枚か描いてみたいと思う今日この頃です。



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第3章 みちる  ―ドライオーガズム― 1/2
2010/03/22(Mon)
「はぁぁぁ、、、 もう3時だわ、、、 寝なくっちゃ」

 竜之介はア×ルに挿れていた淫具を抜き取り、疲れ切った身体を這うようにしてベッドを降りてバスルームに向かった。

 恵理がアメリカに発ってまだ数日しか経っていないが、竜之介は恵理に与えられた淫具の快楽に夜毎ヘトヘトになる程に溺れていた。

 日曜日に山上公園の駐車場で二人で野外の恥戯を楽しんだ後、マンションで恵理が通販で手に入れたア×ルグッズで明け方までよがり泣いたのだ。

――いい加減にしないと身体が、、、

 仕事中も寝不足で欠伸を噛み殺すこともしばしばなのだ。

 竜之介は淫らな欲求を我慢しきれない自分を悔いながら熱いシャワーを身体に打ちつける。

「あふっ、、、」

 鼓動と共にまだズキン、ズキンと疼きが治まらないア×ルに指が触れると切ない快感がズンと身体を駆け抜けた。

――恵理、、、

 魔の快楽グッズを与えられた時、喘ぎ泣く竜之介を頬杖をつき楽しそうに見つめていた恵理の顔が瞼に浮かんだ。


            ◆

「私が居ない間もみちるが寂しくないようにってこれを買ってきたんだからあ」

 夜のドライブから戻り、疲れきってソファにぐったりともたれている竜之介に、恵理はバッグから取り出した奇妙な形の白いプラスチックのような物をかざした。

「何、それ?!」

「エネマグラっていうんですって。 みちるの身体に合うといいわね」

「エネマグラ?! 身体に合うって??」

「さっ、みちる。 試してみましょうね」

 恵理が竜之介の手を取ってベッドへと誘った。

「あぁぁぁ、恵理、、、 わたし、もうクタクタだから、、、」

 竜之介は本当に疲れていた。 それほどに夜の公園でヘッドライトに照らされる中でア×ルを襲った快感は強烈で、意識が遠のく程だった。

「だめ~っ。 3か月も会えないから一杯あなたを愛するの!」

 恵理の無理強いする言葉は竜之介にとってこの上ない媚薬だ。

「あぁん、もぉ~、、、 恵理ってこんなにエッチだったかしら」

「うふっ。 みちると同じくらいね」

 どさりとベッドに倒れ込んだ二人は唇を合わせ、再び二人の世界へのめり込んでいった。


            ◆

     

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第3章 みちる  ―野外露出― 2/2
2010/03/16(Tue)
 遠くに横浜の夜景が見える○◇山上公園の駐車場に竜之介の車は止まっていた。

 駐車場は山上の袋小路で周りには一台の車もなく、歩行者がいるはずのない場所だ。

 横浜港での出来事が懲りたので、二人に危険が及ばないようにと恵理が探し出していた。

――あぁぁぁ、、、 お尻が熱い、、、

 車の周りを竜之介は薄いキャミソールとミニスカートだけの煽情的なスタイルで何周も歩いている。

 昼間、街を楽しく歩いたファッションも、下着を着けず身体の芯に淫具を呑み込まされているだけで竜之介にはこの上なく恥ずかしい。

 歩を進めるたびにア×ルに穿たれたディルドウがジワジワと竜之介を苛み、時折立ち止まってはため息をつく。

「ねえ、みちる」
 その様子を車の中では嬉しそうに見つめていた恵理がドアを開け小声で竜之介を呼んだ。

「はい、、、」

 運転席に歩み寄った竜之介は期待に泡立つ気持ちを抑え恵理の言葉を待った。

「裸になって」
 期待に違わぬ恥辱の命令に竜之介の胸はキュンとざわめく。
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こりゃーヒドい! 驚愕の子供手当ての実態
2010/03/13(Sat)
ご存知かと思いますが…

ハトヤマは職業を間違えたのだろう。
宗教の教祖様がお似合いだね^^ 友愛!? ホントの意味はよくわからんが、あの御仁の「ゆーあい」は一国の宰相が言ううべき言葉、概念ではないですなあ。
唯一無二の公約「政権交代」を成し遂げたのだからせいぜいより良き政界再編の為に蠢くがええわ。
あがけばあがくほど大きなうねりになるのではと期待する。
ああ、、、それまで「ゆーあいバカ」が取り返しがつかない根本的な事柄には手を付けないでくれと祈るのみだわい。

【以下チャンネル桜 引用】
ここまで酷いとは思ってませんでした<`ヘ´>
なんじゃこりゃ~~~!!!!!!
とても日本人の子供の為に作った法案とは思えないのだが???
以下、『拡散希望』情報として手元に届いた厚生労働省と、とある方の電話でのやり取りをお読み下さい。
信じられん!!

驚愕の子供手当て

2/24(水)、在日外国人に対する子供手当てについて厚生労働省に質問し、唖然とする回答を頂きました。
以下に列記します。

1.在日外国人への子供手当ての支給は行われるのか?
  その際の基準はあるのか?
(回答)
国内に住んで税金を納めていれば分け隔てなく支給されます。
永住資格者だけではなく短期滞在者(一年でも)でも支給されます。
特に審査要件はありません。

2.子供を母国に残している親にも支給されるのか?
(回答) 申請すれば支給されます。

3.養子や婚外子でも支給されるのか?
(回答) 支給されます。

4.本人の子供であることをどうやって判断するのか?
(回答) 申請書類と子供と定期的にメール等のやり取りがあれば良い事になっています。

5.母国に子供や養子が何人いようと申請するだけで支給されるのか?
(回答) 特に人数の制限はありません。

6.例えば一夫多妻制の国民で母国に何十人の子供がいると主張するだけでその人数分支給されるのか?
(回答)はい、支給されます。

7.ちなみに海外で滞在している日本人家族、子供を日本に残して海外に駐在している家族には支給されるのか?
(回答) 親が日本に住んでいませんので支給されません。

8.海外駐在の日本人には支給されず在日外国人には大盤振る舞いにふるまっているがその論拠は?
(回答) 鳩山総理の友愛精神です。
     また日本が難民条約を締結している観点からです。

9.難民条約と在日外国人に子供手当を支給することとどう関連があるのか? 在日中国人らは難民か?
(回答)平成22年度4月以降はとにかく支給を優先します。
問題が多ければ平成23年度に支給条件の検討を行います。
(まともに答えず)

9.国交が無く、国連からも制裁を受けている北朝鮮出身の国民でも同様に支給されるのか?
(回答) 同様です。

10.在日外国人に対する支給についてなぜホームページや書面で事前に公表しないのか?
私たちの税金の使途を事前に公表して論議するのはあたりまえではないのか?
(回答) まだ骨子の段階で正式に決まれば公表します。

ご意見は賜りました。 ..

 以上

皆様、日本人には厳しい条件が課されていようとしているのに在日外国人には野放図に支給されようとしています。
犯罪者や犯罪歴のある者も含まれているようです。
明らかに外国人参政権、移民一千万促進成立を見据えた環境づくりと言えます。

皆様もどんどん厚生労働省に電凸し、確認してください。

これをソースとして拡散していきましょう。
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第3章 みちる  ―野外露出― 1/2
2010/03/08(Mon)
「みちるちゃん。 遅くなってごめんなさ~い」

「お帰り~」

 日曜日の夜、接待ゴルフに駆り出されていた恵理がマンションにやってきた。

 竜之介は恵理に抱きつき、キスをせがむ。

「うふふっ。 まるで新婚の若奥様みたいね、みちる」

「えへへっ。 私がお部屋で仕事帰りの恵理を迎えるなんてパターンは初めてだもん。 ちょっと嬉しくなっちゃったぁ」

 長いキスの後、唇の離し際に恵理が竜之介の鼻をペロリと舐めた。

「あっ! やだぁ~! 恵理ったら、、、」

「うふっ。 たっちはいつもこうやって私を苛めてたでしょ~」

「もぉ~~」 

 竜之介はふくれっ面を装うが恵理とじゃれあうこの瞬間が楽しくて仕方がない。

「怒らないのぉ~。 ちゃんとお土産があるんだから」

「えっ、なあ~にっ?! あ~~っ! またHなやつでしょう?!」

「うふっ。 それは後のお楽しみよっ」

 ”みちる”に夢中になっている恵理は、少し前からア×ル用の卑猥なグッズを通販で手に入れては竜之介に試していた。

「え~っ! いじわるねっ、恵理ったら」

 竜之介は非難めいた口調で言ったものの、期待で胸が膨らみ腰の辺りが疼くような気がした。

「それより恵理はお腹空いてるんでしょ?! 夕食、パスタで良かったかしら?」

「嬉しい。 お腹ペコペコだったの」

「直ぐに出来るから、座ってて」

 竜之介は嬉々としてキッチンに向かい、準備していたパスタをまたたく間に仕上げた。 

「はい、お待ちどうさま~。 どうぞ、召し上がれ」

「わっ、美味しそ~~! いただきま~す」

 美味しそうな表情を浮かべる恵理と目が合うと竜之介は幸せな気持ちに包まれた。 

「ホント、美味しいわ! ご褒美に食事が終わったらドライブ行こうね、みちる」

「えっ、、、 あっ、うん、、、」

 竜之介は、頬が紅く火照るのを感じながらパスタを口に運んだ。

          ◆

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第3章 みちる  ―Enema― 3/3
2010/03/02(Tue)
「んあゥ……あうんッ……」

 『まだ綺麗になっていないわ』と三回目の浣腸を恵理に施された竜之介はバスタブの中で苦悶の表情を浮かべて喘いでいた。

 注入されているのはフィットネスクラブの帰りに買った牛乳を暖めたものだ。

 恵理は背後から竜之介の半起ちのペ×スを握り、もう一方の手でいびつに膨らんだ下腹部を苛む。

「ハァ…ハァ… あぁぁ…」

 こぼれる喘ぎ声には明らかに艶めいた色が帯び始めていた。

「・・・・・ィ・・・ヤ!!」

「もしかして感じてるの、みちる? あっ?! 牛乳だからなのかなあ?」

「あぐぅ、、、 ちっ、違う、、、 感じてなんかっ、、、 あぅぅ、苦しいだけ、、、」

「うふっ。 でもオチンチンがビクン、ビクンしてるのはどうしてかしら?!」

「あぅぅ、、、 それは、え、恵理が触るから、、、 ううぅぅ、、、」

「うふっ、それはそうよねえ。 ウンチ我慢してるだけで感じちゃたりするんならみちるは本物のマゾだわ」

――みちるは、、、 マゾなんかじゃない、、、 浣腸なんかで感じたりしない、、、 ああぁぁぁ

 回を重ねるごとに、時間がたつほどに強くなってくる浣腸がもたらす妖しい快感に竜之介は戸惑い、怖さを感じ始めている。

 お尻を恵理に無防備に差し出す事も、嘴管がア×ルに挿しこまれる瞬間も、薬液が腸腔に流れ込む時も、お腹がギュルギュル鳴る音も、すべてが泣きたくなるほどに恥ずかしく、その一部始終を恵理にじっと見つめられている事が竜之介を堪らない気持にさせる。

 排泄を願っても『まだダメよ』と恵理に拒絶され、そしてようやく許された恥辱の放出は、解放感とともに射精のそれと少し感じが似た得も言えぬ快感で竜之介を包みこむのだ。

 しかし頭の中でいくら打ち消そうとしても強まる便意にア×ルを窄めると、鈍痛の中に痺れるような快感が宿ってきた。 

――あぁぁぁ、、、 また、、、

 括約筋を窄める動作をするたびに快感が強くなってくる。  その快感は恵理に前立腺を嬲られている時に感じるものと同じなのが竜之介の胸をざわめかせる。

「あぅぅ、、、 もう、お願いっ!」

「まだ、ダメよ」

 骨盤の奥の方が熱く疼きだしてきた。

――あああ、、、 どうなっちゃうの、、、

 ますます便意は逼迫し、肛門括約筋を少しでも緩めると漏れそうになってしまう。 しかしア×ルを締めたままにしていると骨盤の奥の疼きがズンズンと拡がってきた。

「ああああ、、、 恵理っ! お願い! もう、漏れちゃう」

「ダメッ!」

 耐えかねてバスタブから出ようとする竜之介を恵理が引き止めた。

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