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結合、、、
2009/03/27(Fri)


合体の構図はあまり描いていなかったんですが、”梶部長”に真梨子のア×ルを犯させてやりました^^

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第9章 肉人形 - 専務室 - 9月5日(月)③
2009/03/23(Mon)
 この声の主には、秘密の館で幾度か緊縛され、そしてその縄が絞り出す妖しい快感に喘ぎ乱れた。
 夫・浩二に縛られるのは好きな閨房の秘事だったが、それは愛する人に身動きできないように拘束され、あられもない羞恥の姿を晒されるその事が真梨子の心を淫らにした。

 意志をもった生き物のように自在に肌を這い、瞬く間に身体の自由を奪うこの男の操る縄は、縄そのものが快感を誘ってくるのだった。
 縄がきつく結わえられる度に切なく甘い喘ぎが漏れ、宙に浮いた身体を揺すられると、柔肌に喰い込む縄はギシギシと軋み、痛みともつかぬ妖しい熱い疼きが湧き上がってくる。 やがて”縄酔い”という被虐の快感に、真梨子は被虐の深淵へ沈んでいってしまうのだ。
 二度目からはこの男に縛られていると判っただけで、身体の芯が疼き身体が火照ってしまうようになっていた。
 しかしいつも真梨子が視界を奪われているか、男がマスクで顔を覆っていたから、この声の主の顔を見たことがないままだった。

――あぁぁぁ、、、 アレは吉岡専務だったんだわ、、、、

 よりによってクライアントの経営者に数か月も前からその縄の緊縛に恥辱をさらしていた事に真梨子は愕然とする。
 あまりのショックに崩れ落ちそうになった身体を秋山が膝の上に抱き寄せた。

「やっと誰だか分かったようだね、羽佐間さん。 どれだけ濡らしてるのか見て頂こうか? よいしょっと」

 秋山が幼児にオシッコをさせるように真梨子を大股開きで抱き上げ、昌也に向かってその無防備な下半身を晒した。

「いやぁっ! ダメ! 秋山さん! やっ、やめてっ、、、」

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真梨子と映画館
2009/03/21(Sat)
映画館のフリー素材が手に入ったのでつい記憶をたどって描いちゃいました。

映画館での悪戯って大好きです。
随分前の夏の夜、"真梨子さん"と某シネコンにいった時のお話。



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真梨子の挿絵
2009/03/11(Wed)
車の素材を買いました。
5章の中で羽田空港に向かう真梨子が、梶に命令されてタクシーの中で”逝っちゃう”場面を描きました。

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こんな妄想することないですか?!
2009/03/04(Wed)
またキーボードを叩く手が止まりかけの気配・・・
既出の真梨子の画像で気分転換に遊んでみました。

皆様のオフィスで向かいのデスクに座っている○▽さんも、ひょっとするとイケナイ彼氏に恥ずかしい命令を受けて仕事どころじゃないのかも、、、


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