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第9章 肉人形 - 穴奉仕 - 8月29日(月)
2008/09/29(Mon)
「ふふふっ。 真梨子はたいしたもんですね。 今しがたまで壊れてしまったかなと按じたほどの狂いようだったのに、あの凛として楚々とした仕草、そのくせ目元なんかボーっと妖しく潤んだ感じなんてたまんないっすね」
「ああ。 確かにな。 溺れきって投げやりにならないところがこの女の魅力の一つだ。 ほとんど眠らずにヨガリ狂っていたからさすがに疲れているだろうに、それがやつれたように見えないのは、真梨子の、、、強さだな」

 専務室で昌也と秘書の横田がプロジェクトのミーティングルームの映像を眺めていた。

「しかし、秋山ははまだしも吉野や沢田も散々弄んだ真梨子を前に素知らぬ顔してあんな真面目くさって喋れるもんですよね~」
「ふん。 自分が犯った事がバレないようにと思ってんだろ。 星野に脅されてなきゃ今にも襲い掛かりそうな顔をしてやがるぜ」
「あの甘美な淫肉を持ったマゾ雌・真梨子を味わっちゃったんですから、奴らだって我慢すんのは辛いっすよ。 くくくっ」

           ◆
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顔射~!
2008/09/26(Fri)
官能挿絵の師匠として私淑するBONDAさんがよくお描きになっていたザーメンにまみれた女達
真梨子にザーメンを浴びせてみました。
どうでせうかね?!
やっぱり師匠の淫らな卑猥さには遠く及ばずですねぇ、、、


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第9章 肉人形  - 禁断の扉 - 8月27日(土)-3
2008/09/25(Thu)
「あぁっ!」
 段ボール箱は無造作に倒され、その勢いで前につんのめった真梨子は身体半分が箱から飛び出した。
 待ち構えていた男たちは我先に生贄の身体に群がり、荒々しく身体を引きおこし絨毯の上に跪かせ、疼き火照った真梨子の肌にむしゃぶりつく。

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持病悪化にて^^;
2008/09/12(Fri)
持病の椎間板ヘルニアが悪化、、、椅子に座ることもままならず、、、後しばらく放置状態が続きそうです。
ストックの挿絵、棚ざらえ放出でご勘弁を。

後は書庫の方でご覧ください。

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