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第8章 牝奴隷  夏休みの隷従  8月10日(水)Ⅳ
2007/06/27(Wed)
 バスタオルで身体を拭きながら真梨子は俊一にどう対処していいのかまだ決めかねていた。 瞼に焼きついた自分の汚れたショーツに顔をうずめて恍惚とした表情を浮かべていた俊一の表情が真梨子をざわめかせている。
――あの子、、、私の汚れた下着の匂いを嗅いでいたわ、、、 あぁぁ、、、
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電車の中のバカ女、、、
2007/06/26(Tue)
昼間の新快速での目撃談です。
空いた車両の4人掛けの席に座った瞼のメイクが異様に青いお姉さま。
大きなバックと紙袋と透明傘を隣の席に置いて陣取られました。
さてお姉さまはコンビニの袋からジュースとサンドイッチを取りだしまして窓枠にそれらをセット。
お姉さまは周囲を意識せずムシャムシャと遅めの昼食を摂られます。
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第8章 牝奴隷 - 夏休みの隷従 - 8月10日(水)Ⅲ
2007/06/23(Sat)
――くっそぉ、、、
 自室に駆け戻った俊一は動揺する心を落ち着かせようと、飲みかけていた缶ビールを一気に飲み干す。
 大好きな姉にだけは知られたくなかった情けない卑劣な行いを目撃されてしまったショックに俊一は狼狽を隠せない。
 チェストにある綺麗に整頓された洗濯したものではなく脱いだばかりの姉の体温が残った下着にどうしても触れたくてつい焦ってしくじった事を後悔した。
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第8章 牝奴隷 - 禁断の扉 - 8月10日(水) Ⅱ
2007/06/20(Wed)
「ただいま~。 俊ちゃん!?」
 マンションに戻ったのは11時頃だった。 玄関にスニーカーがあったので俊一は帰っているようだが、既に寝ているようのか声を掛けても返事がなかった。

 夜になっても温度が下がらず蒸し熱い一日で、とにかく汗を流したかったので、真梨子は自室でTシャツとショートパンツに着替え、バスルームに向かう。
 俊一は、既に入浴も済ませたようでバスタブには暖かいお湯が張られていた。

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羽佐間 修 官能小説 書庫 移転しました
2007/06/19(Tue)
一部を直リンクを張っていたからなのでしょうか、閲覧禁止になっています。
内容はそのままで「忍者」に移転しました。

http://hazamaosamu.hiyamugi.com/
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JOBAのお勧め
2007/06/16(Sat)
以前にも書いたネタなのですが、最近CMで蠢く下半身の映像を見て、是非皆様にもう一度愛する彼女や奥様の美容・健康とナイトライフの為にお勧めする次第です。

使い方は想像できますよね。
もうすぐ私の使い方を小説の中でご披露いたしまっす^^*


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ミュールの足音はお好き?!
2007/06/13(Wed)
大勢の女性を敵に回しちゃうかもですが。。。
私はミュールの靴音が大嫌いです。
引き摺るような音は、どうにもだらしない雰囲気で嫌いです。特に階段を下る時に発する「カッ!カッ!カッ!カッ!カッ!カッ!」って音は虫唾が走りそうになります^^;


朝のラッシュ時に、ホームに吐き出された乗客が黙々と階段に吸い込まれ、お姉ぇたまの発する一際甲高く響く カッ!カッ!カッ!カッ!カッ!カッ!って音、、、
皆さん、経験ありませんか?
何でこれ見よがしにあんな音をたてて歩くんだろうと不思議でしようがないなあ。音の主を見れば例外なく、アイタタ風のバカっぽいお姉さんだったりしますので、ミュールってお姉ぇたま御用達アイテムなのかなぁ?!とも思ったりで。
暑く蒸し々々する季節ですから足の健康の為には有効なのでしょうが、もう少し大人しく歩いて貰えないもんですかねえ、、、
というより、外出する時に履く靴ではない!自宅の近所のコンビニに行く時に履け!と思うのは私だけなのでしょうかね?!
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第8章 牝奴隷 -禁断の扉 - 8月10日(水)-
2007/06/10(Sun)
 駅のホームで憂いを帯びた表情を浮かべる真梨子は、誰もが振り返るほどに美しい。 男なら誰もがつい構ってやりたい儚さが漂っていた。
 今朝も昨日に続き、梶の『痴漢ごっこ』の餌食にされるためにいつもの時間に新御茶ノ水駅にいた。
 昨日は以前のように浣腸こそされなかったものの、真梨子はイヤホンを付けさせられ前日の小松原教授に弄ばれる様子を聞かされながら電車の中で大胆に肌を嬲られ、乗客にばれる恐怖と怪しい快感に翻弄された。
 そして今日は下着を一切着けずに電車に乗るように命令され、その通りの格好でホームに立つ。
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第8章 牝奴隷 お仕置き 8月8日(月)Ⅱ-3
2007/06/03(Sun)
「星野君が迎えにきたようだ。 もっと徹底的に躾けておきたいところだが今日のお仕置きはこれでお仕舞いだ、真梨子君」
 窄めた舌で小松原のアナル愛撫に没頭していた真梨子は股間から小松原を見上げた。
「星野君が君に代わってくれと言ってる」

「…あっ、はい、、、」
 恩師の差し出す受話器をとった。
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